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大隅神社

令和3年10月17日

御神輿の御巡幸・だんじり統一行動・催し物は実施いたしません。

髙野神社

令和3年10月24日

傘鉾行列・だんじり統一行動・催し物は実施いたしません。
一部だんじりが展示を行います。

徳守神社

令和3年10月24日

御神輿の御巡幸・だんじり統一行動・催し物は実施いたしません。
一部だんじりが展示を行います。

津山まつり

岡山県津山市で毎年一〇月に行われる四〇〇年の伝統を誇る秋祭りの総称です。
東の津山城鬼門守護・大隅神社、津山城下総鎮守・徳守神社、西の美作二宮・髙野神社の三社の秋祭りの総称で、元々は「御城下の祭り」(大隅神社、徳守神社の秋祭り)でしたが、昭和三〇年(一九五五)、髙野神社が加わり現在の名称になりました。
美しく積み上げられた石垣がほぼ完全な形で残る津山城跡(国指定史跡)を中心に城西を貫く旧出雲街道があり、通り沿いには閑静なたたずまいをみせる武家屋敷、多くの神社、仏閣が見られます。
「西の小京都」と呼ばれる美しい町並みを神輿や獅子、そしてだんじりが練るコントラストは四〇〇年の歴史を持つ「津山まつり」の見どころの一つです。

大隅神社とは

大隅神社は、和銅年間以前より祀られた古社で、この地の山澤、原野を開拓し國造りの化身と崇められた信仰無類の『豊手』という異人が出雲國日隅宮(今の出雲大社)を勧請し、大隅宮と称したのが鎮座の起源と伝えられています。

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髙野神社とは

髙野神社は、社伝によれば安閑天皇二年(西暦534)十一月の勧請で、延喜式内社である。『美作国二宮』として、昔から官民大衆から厚い尊崇を寄せられており、‘一宮中山神社’・‘総社宮’と並んで美作三大社の一社。美作三大社はいずれも立派な社殿を備えている。

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徳守神社とは

徳守神社は聖武天皇の御代天平五年(西暦733年)の創祀と伝えられている。慶長8年(西暦1603年)、美作国十八万六千五百石の国持ち大名として入封した森忠政公が津山城を築城するにあたり、現在地に移して社殿を造営し、津山城下の総鎮守と定めた。

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